インターカルト日本語学校

日本語を学びたいと思う方がしっかりと学べる場「インターカルト日本語学校」


日本語を学びたいと願うすべての人たちが自分の欲しい知識、技術をしっかりと得る事の出来る学校、それがインターカルト日本語学校です。
この学校は日本と海外の懸け橋になる人材の育成という日本語教育事業、さらに日本語教育の専門家として育成を目指す方々日本語教員養成事業など様々な指導を行っています。

1977年に創立したインターカルト日本語学校は35年という長きにわたり常に日本語教育を牽引してきた実績のある学校です。
授業の中で学んだ理論についてすぐに実践できるというスタイルのカリキュラムを組んでいるため、自然と知識、技術が会得できるように先進的な指導が行われています。

魅力の一つ、世界に使がっているネットワーク

インターカルト日本語学校のネットワークは世界各国に広がっており、仮に日本へ留学したいという場合のビザの申請から、海外の学校へ留学中の際のトラブルまで現地提携校との密な連携によって即時解決に動いてくれます。

各国の提携校ではインターカルト日本語学校のカリキュラムに沿うクラスを作り、日本語教師の勉強会なども積極的におこなっています。
日本語教師になるために何が必要なのか、長い実績の中で得た経験をもとに作られたカリキュラムは非常に高く評価されています。

日本語教師の需要はあるのか?

日本語教師の需要は今世界各国に広がっています。
インターネットによって日本の様々な文化は諸外国に紹介され、今ではマンガ、アニメ、さらに日本の伝統文化にまで興味を持っている方々が多数存在しています。
そんな中、いつか日本に留学したいという願いを持つ学生も多く、日本語を学びたいという意欲を持った方が非常に多くなっているのです。

勿論国内で日本語教師として留学生に日本語の指導を行うという事も行っていますが、海外で日本語、また日本の文化を継承する一員となれるという事は人生の中で非常に大きな役割とやりがいを持つ仕事となるでしょう。

420時間、理論と実践系理論、実践という3ステップでの学び

まずは日本語の理論、知識をしっかりと196時間徹底的に学びます。
この基礎学習を経てから102時間の実践系理論に入ります。
基礎の理論学習で先生が知識として指導してくれたことが、この実践の時間で自分の身になっていくことがわかります。
理論を実践でしっかりと証明する、だからこそこのインターカルト日本語学校のカリキュラムは身に付くのです。

最終的に140時間をかけて実践講座を受けます。
教えるための知識、技術を、これまでに学んだ理論、さらに実践系理論を活かし実際に指導する立場となった場合を仮定して様々な指導を受けます。

ここで学ぶことで即戦力、実力のある指導ができる日本語教師として活躍できるようになるのです。
これから先、グローバルな活躍をしたいという方にはこのインターカルト専門学校がきっと役に立ってくれます。